館山商工会青年部 ホームページタイトル

29年度 60周年特別委員会

委員長 山口 明

平成29年度 60周年特別委員会 委員長 山口明

◆事業方針

青年部創立以来、数多の先輩方による活動の積み重ねを踏襲し、その苦労を感じながら現在の活動に至り、この度節目となる60周年特別事業を執り行う委員長という大役を仰せ付かる事となりました。私は50周年特別事業に参加した数少ない現役部員の一人ですが、10年の時を経て青年部活動で学び得たものを余すことなく解放し、50周年特別事業以来の活動集大成とするべく事業に臨むところであります。

今年度の事業方針につきましては60周年となる次年度の下準備に取り掛かります。

イベントの視察研修や関連資料による情報収集、他団体との交渉や周知活動を行います。60周年特別事業がよりよいものとなるよう活動していきたいと思いますので、

次年度に向けて御協力のほどよろしくお願い申し上げます。

◆事業計画

  1. 視察研修
  2. 渉外活動
  3. イベント企画
  4. 提言企画

29年度 地域親睦委員会

委員長 井月 昇

平成30年度 地域開発委員会 委員長 井月昇

◆事業方針

地域親睦委員会は、例年事業となった花火とフラメンコを主軸としその他の様々な地域活動にも積極的に協力・参加していきます。

館山の夏の風物詩として定着し、多くの方に親しまれ理解と協力を得ている花火とフラメンコ事業ですが、今後予想される部員減少などから、いま存続の危機に瀕しているともいえます。そこで、事業を継続していく上で今後の在り方を見直すべき大事な年になると考えています。

また、親睦事業を通し、部員はもとより他団体との繋がりをより強固なものとし、地域全体の発展を図っていきたいと思います。
そして、来たる60周年事業に向けた準備の1年でもあります。委員会の枠を超え更なる団結が必要不可欠であると考えます。自分も青年部の一員として邁進してまいります。

不慣れな点、多々あると思いますがよろしくお願いします。

◆事業計画

  1. 花火とフラメンコ
  2. アセ・ムーチョカロール
  3. 鏡ケ浦クリーン作戦
  4. 親睦会の開催
  5. 三団体交流会
  6. 合同反省会
  7. 部員増強運動

29年度 総務経営委員会

委員長 福原 健太郎

平成30年度 総務委員会 委員長 福原健太郎

◆事業方針

前年度より総務事業と経営研究事業を掛け持つことになり、事業計画数が増大したのですが、前年度委員長の推し進めたデジタル化、データ活用、インターネット活用などにより、シンプルかつ効率的な委員会運営が実現されました。

今年度も前年度の築き上げたシステムを踏襲し、更に有効な技術があれば積極的に取り入れ、三人の副委員長と作業分担し協力しながら的確な委員会運営を目指します。

一年間、よろしくお願い致します。

◆事業計画

  1. 4月・1月定期総会の企画運営
  2. 部員名刺作成
  3. 部員名簿作成
  4. 青年部の窓の編集
  5. ホームページの維持・更新
  6. ビジコン異業種交流会の企画運営
  7. TATEYAMA YEG ぐらふてぃ製作
  8. 経営研究勉強会の実施
  9. 能率的な委員会運営への取り組み
  10. 部員増強活動

28年度 地域親睦委員会

委員長 西郷 友紀

平成28年度 地域親睦委員会 委員長 西郷友紀

◆事業方針

地域親睦委員会は、本年度も花火とフラメンコをメイン事業とし多彩な地域イベントに積極的に参加・協力していきます。

近年不況により、館山における経済環境は厳しさを増す一方ですが、そのような中で特に長年行っている花火とフラメンコ事業が、館山の夏のイベントの一つとして多くのお客様に浸透してきた今、フラメンコ事業に関連したイベントを模索していき地域活性化に向けて盛り上げていきたいと考えています。

また、今年度のスローガンである『和衷協同~未来を見据え更なる前進~』を基に親睦事業を通して、青年部の会員の団結、結束をより深めることにより、皆で協力して地域の発展を目指していきたいと思います。

1年間、よろしくお願いいたします。

◆事業計画

  1. 花火とフラメンコ
  2. アセ・ムーチョカロール
  3. 鏡ケ浦クリーン作戦
  4. 親睦会の開催
  5. 三団体交流会
  6. 合同反省会
  7. 部員増強運動

28年度 総務経営委員会

委員長 小宮 雅博

平成28年度 総務経営委員会 委員長 小宮雅博

◆事業方針

今年、館山商工会議青年部は総務経営委員会と地域親睦委員会の2委員会制となり、本委員会では総務事業と経営研究事業の双方を掛け持つ事と成りました。単純に扱う事業計画数が増大するわけですが3人の副委員長と作業分担し協力しつつ的確な委員会運営を目指します。

具体的には、総務関係の継続事業に関しては昨年からの引継ぎ資料およびデータをフル活用したシンプルで能率的な事業進行を。そしてビジコンをはじめとする年々飛躍していくべき事業に活力溢れる若手の委員を多く起用する予定です。

またこの先の青年部活動を見据えた新しい委員会運営のカタチを模索します。インターネット活用、ペーパーレスなデジタル作業、Eメールに代わる連絡方法など様々な技術を試用し検討していきたいと思っています。

1年間、宜しくお願い致します。

◆事業計画

  1. 4月・1月定期総会の企画運営
  2. 部員名刺作成
  3. 部員名簿作成
  4. 青年部の窓の編集
  5. ホームページの維持・更新
  6. ビジコン異業種交流会の企画運営
  7. TATEYAMA YEG ぐらふてぃ製作
  8. 経営研究勉強会の実施
  9. 能率的な委員会運営への取り組み
  10. 部員増強活動

27年度 地域渉外委員会

委員長 川名 淳郎

平成27年度 地域渉外委員会 委員長 川名淳郎

◆事業方針

地域渉外委員会は、本年度も花火とフラメンコをメイン事業とし多彩な地域イベントに積極的に参加・協力していきます。
近年不況により、館山における経済環境は厳しさを増す一方ですが、そのような中で特に長年行っている花火とフラメンコ事業が、館山の夏のイベントの一つとして多くのお客様に浸透してきた今、フラメンコ事業に関連したイベントを模索していき地域活性化に向けて盛り上げていきたいと考えています。

また、今年は渉外という他団体との交流事業もあり、館山のアピール、情報交換を行い地域の活性化につなげていきたいと思います。

1年間、よろしくお願いいたします。

◆事業計画

  1. 鏡ケ浦クリーン作戦
  2. 花火とフラメンコ
  3. アセ・ムーチョカロール
  4. 鏡ケ浦クリーン作戦
  5. 合同反省会
  6. 12回の県青連会議への出向
  7. 部員増強運動

27年度 経営研究委員会

委員長 小倉 輝一

平成27年度 経営研究委員会 委員長 小倉輝一

◆事業方針

今年度の経営研究委員会は、今年で3回目となるビジネスコンベンションをメイン事業とし、その他勉強会などを交えながら経営について楽しく考える委員会活動を行ってまいります。

また、YEGぐらふぃてぃについても、より多くの方々に読んでもらえるようにメール通知の機能を周知させたいと考えています。

さて、私自身、今回で4度目の委員長就任となります。

最初は今から15年程前の地域開発委員会でした。あの頃は、家業を継いだばかりで地元のことに関しては右も左も分からない中、ただ実務をこなすので精一杯だったと思います。

まさか40代になってまた委員長の座に就くことになるとは思ってもみませんでしたが、初心に返って頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。

◆事業計画

  1. 金銭に係る勉強会 パートⅠ
  2. 金銭に係る勉強会 パートⅡ
  3. 異業種交流会
  4. TATEYAMA YEGぐらふてぃ

27年度 総務親睦委員会

委員長 長谷川 勝也

◆事業方針

今年度の館山商工会議所青年部は、「経営研究委員会」「地域渉外委員会」「総務親睦委員会」の3委員会で構成されることでより、各委員会が多くの意見などの声や、より深い親睦を委員会ごとに行える年度になると考えます。近年ではコミュニケーションの取り方について学んでいる学生や、厚生労働省による支援事業等もある程、コミュニケーションの向上は様々な分野で必要とされ活かされてきます。

今年度の総務親睦委員会はコミュニケーションや館山商工会議所青年部のより横のつながりを重視した家族親睦会の開催や部員親睦旅行の立案から運営を目指し、よりこの地域のつながりを大切にできるようにしていきたいと思います。

また、青年部活動が円滑に運営できるよう定期総会の運営や名刺・名簿の作成、会議所だより内の青年部の窓の作成など事務的な事を滞りなく進めていきます。そして館山商工会議所のホームページの管理にも力を入れ、より多くの方に我々の活動を知って頂き、より多くの仲間を作りたいと思います。

どうぞ部員の皆さん一年間よろしくお願いいたします。

◆事業計画

  1. 4月・1月定期総会の運営 
  2. 部員名刺・部員名簿作成
  3. 家族親睦会・部員親睦旅行の開催
  4. ホームページ管理・運営
  5. 会議所だより内、青年部の窓の編集

26年度 渉外交流委員会

委員長 山口 明

平成26年度 渉外交流委員会 委員長 山口明

◆事業方針

本年度の渉外交流委員会は他団体との交流事業と移動研修会を中心に活動していきたいと思います。他団体との親睦を深める事、館山YEGの周知活動はさることながら、交流をする事で多段との比較分析をして、改めて館山YEGとはどういった組織なのか認識できるのではと考えています。

委員長は今年度が初の挑戦となります。副会長、副委員長と協力して円滑に活動をすすめていきたいと思います。

1年間、宜しくお願い致します。

◆事業計画

  1. 移動研修会
  2. 他団体との交流事業
  3. 気仙沼事業
  4. 県連事業)
  5. 部員増強運動

26年度 地域開発委員会

委員長 千原 清之

平成26年度 地域開発委員会 委員長 千原清之

◆事業方針

平成26年度の地域開発委員会は、継続した事業として確立している花火とフラメンコ事業、C&B運動を中心とした地域交流活動を実施いたします。

本年度20周年を迎える花火とフラメンコ事業は、YEGにとっても重要な事業だと認識しております。より繋がりを深めた上で、今まで以上に後方に力を注ぎ認知度の向上に努め、先輩方が創り上げてこられたこの事業を確実に実施してまいります。

初めて委員長を仰せつかり、右も左もわからない状態ではありますが、お預かりした以上、副委員長を始め委員の皆様に相談し学びながら精一杯挑戦していきます。この地域に住む若者として、大きな一歩ではなく、私たちが継続して出来る小さな一歩こそが自らの成長となり、地域の成長にも繋がるものと信じ行動します。

1年間どうぞよろしくお願い致します。

◆事業計画

  1. 初夏のC&B運動(7月)
  2. うみまちフェスタ(7月)
  3. 花火とフラメンコ(8月)
  4. アセ・ムーチョカロール(8月)
  5. 秋のC&B運動(10月)
  6. 合同研修会
  7. 部員増強運動

26年度 経営研究委員会

委員長 間立 徹

平成26年度 経営研究委員会 委員長 間立徹

◆事業方針

今まで諸先輩型が築いて下さった実績、またこの先に続く青年部活動で委員長をやらせていただく事となり、感謝と責任と喜びを感じております。

経営とは夢がありドキドキワクワクしてとても楽しいものだと思います。本年度の経営研究委員会は経営において『ありがとう・感謝・笑顔・利他主義・自己肯定感』等々経営の大先輩方が遠い昔からずっと言い続けている『当たり前だけどとても大切なこと』という経営の原点を共通テーマに上げ、勉強・移動研修・成長している会社の青年部内講師・部外講師・一番身近で一番大切な企業である子育て家庭・1000年以上続く一番の企業・お寺研修等いろいろな角度から経営を研究して行こうと思います。

日本・房総は歴史上誰もどこの国も経験したことのない人口激減時代に突入していきます。戦後人口が増えていくことを前提に経営をしてきた日本が減っていくことを前提に経営をしていかなければならなくなっています。ここをチャンスと捉え『明るい未来』を事業者として生き残り提供し続ける為に、経営とは何か?100年200年続く会社はどんな会社か?経営のルール・コツである『当たり前だけどとても大切なこと』に気づき『明るい未来』のきっかけを作ること。この活動の出会いの中で部員、子供達、地域の方々の中で一人でも『明るい未来のために』の先導者・仲間になってもらえればとても嬉しいです。そして継続事業としまして地域の方々に青年部の会社を知って頂くために発足しましたインタビュー冊子『TATEYAMA YEG ぐらふてぃ』を作成していきたいと思います。

まだまだ経営のけの字もわかっていない若輩者ですが少しでも先輩たちに近づきそして『明るい未来のために』一年間頑張って参りますのでよろしくお願い致します。

◆事業計画

  1. 講師講演会
  2. 経営継続勉強会
  3. 卓越した事業で伸び続けているホテル・レストラン・ディズニー等へ移動研修会
  4. お寺研修
  5. TATEYAMA YEG ぐらふてぃ 継続作成
  6. 部員増強活動

26年度 総務親睦委員会

委員長 近藤 友彦

平成30年度 60周年特別委員会 委員長 近藤友彦

◆事業方針

平成26年度総務親睦委員会は、定期総会の運営を滞りなく進めると共に、青年部通しの団結、結束をより強めるために、親睦会にも力を入れたいと思います。また、ソーシャルネットワーク(SNS)を使い、青年部活動内容の周知にも力を入れたいと思います。

委員会は、会長のスローガン「明るい未来のために」を基に、未来を考えた活動、行動を心がけると共に、温かい、人間味のある委員会にしていきたいと思います。

 私自身、この様な委員の皆様の上に立ち、仕事をする事が初めてです。本当に何もか分かりません。委員の皆様と一緒に委員会を作り、運営を行おうと思っています。そして最後にみんなで笑顔になれるようにしたいと思います。

 一年間宜しくお願い致します。

◆事業計画

  1. 4月・1月定期総会の運営
  2. 名刺作成
  3. 名簿作成
  4. 青年部の窓の編集
  5. ホームページの維持・更新
  6. ソーシャルネットワークの活用
  7. 親睦会の開催 6月・11月
  8. 各委員会事業の記録・保存
  9. 部員増強活動